2011年09月23日

まいったぜアネゴ

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プリテンダーズというグループがいることは、中2に知りました。
その中でも、


クリッシー・ハインド

周りの友達はヘビメタとか聞いている時代に、
マドンナとか、シンディーが全盛の時代に、
「情熱のロックンロード」というアルバムのジャケットで、やる気なさそーな目つきで、みているアネゴ。
だけど、燻銀にかっこいい。
それが、クリッシーで、なんか気になっているうちに、ゆるくはまってしまい、
25年たった今でも、まったく色あせず、むしろ、今でもかっこイーといえる。

朝の番組でドント・ゲット・ミーロングが使われた時も、ゆるくうれしかった覚えはあるが、

今、改めて聞いて、涙流すほど聞きほれてしまった。

メンバーの死、人間関係もいろいろありながら

末永くロックの魂を貫いている。

年月とともに、
プリテンダーズの音楽は、独自世界を築いた。

この沖縄に来ることはないだろうか?

クリッシーの
バッキング・オン・チェイン・ギャングを聞きたいな。素直にそう思います。













  

Posted by terurinR at 01:31Comments(0)TrackBack(0)